【転職活動】国立大学職員は年収が低すぎで受けなかったけど結局は人間関係が重要

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大学職員からの転職活動をする中で当然国立大学の求人も見かけてましたがとにかく給料が安すぎ。

僕が勤めていた私大で30歳には到達できそうな年収が国立大では45歳にならないともらえなかったり。

これではとても受ける気になりませんでした。

いくらやりがいがあっても同じ給料になるまで15年も差があるようでは厳しい。

文科省関係の国立研究開発法人関係なんかは普通レベルなんですけどね。

なぜか国立大は低い。

始発で家を出て終電間際に帰る生活を続けている知り合いがいますが完全に奴隷です。

生活残業なのかもだけど体壊さないか心配です。

なので特に国大・私大こだわりがないのであれば一般的に待遇が国大より良い私大をお勧めします。

もちろん大学によりますけどね。

年収が国大より低かったり、休みもなかったり、将来性がなかったり。

まあでも結局一番大事なのは人間関係だと思ってます。

年収が低くても人間関係が良ければ続けられるし、逆に年収が高くても意地悪なのが多いと

いずれメンタルがやられる。

でもこればっかりは入ってからでないと分からない。

面接だけでは絶対に見抜けない。

転職希望者からしたら結構ギャンブルですよね。

入ってみてやっぱり前職の方が良かった・・なんてよく聞く話です。

僕もパワハラ受けたときはそう思いました。

でもこれが現実。

そして中途採用者はそういう問題アリな部署に配属されることも多いように思います。

特に定期採用ではなくて急募なのは。

独断と偏見ブログです。

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私立大学職員から私立大学職員への転職活動日記
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