私立大学職員の夏休み日数

前職では6-10月の間取得可能でたった5日間でした。

世間ではこれが普通なのかもしれませんが。

実際に大学職員として働いてみたら季節労働者みたいなイメージがあったのでずっと少ないなと。

感覚としては年明け~梅雨前までは目いっぱい仕事してそれ以外は休むぞーって言う。

休み過ぎか。

いやでも実際こんな感じですよ。

あっこれは僕の所属する経理関係の話でもちろん部署によって違います。

広報系は夏が繁忙期だし。

研究推進系は秋は科研費申請があるし。

で、転職して何日になったかというと・・・

7月~9月で約2週間プラスα!(あんまり正確な数字書くとアレなのでぼかします)

かなり増えました。

でも振替にならない土曜出勤はかなり増えてるので感覚としてはそんなに多くなった気はしてませんね。

御存知の方も多いと思いますが多いとこは普通に1ヶ月とかありますよね。

ホントに取得できてるとしたら羨ましい限りです。

個人的にはあんまり休んでると復帰できなくなりそうなのと仕事もないわけではない(改革総合は例年夏締め切り)ので、某大学さんも取り入れてる夏季時短勤務とかの方がありがたいです。

遠出することもないので。

部署間による個人的繁忙期感はまた後日記事にしますね。

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